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2018.11.19 イベント

30周年記念式典

 ヤナサン/マーケティング部


 

おはようございます、こんにちは、こんばんは。マーケティング担当のヤナサンです。

 

 

2018年11月16日に松本市内某所でテオリアランバーテックの30周年記念式典を開催しました。この信州の地で30年間お仕事をさせていただけましたのも、ひとえに社員のみなさん、お客様、お取引様、地域の方々のおかげございます。この場をお借りして改めて御礼申し上げます。

 

 

ちなみに創立が平成元年なので私の方が若干年上です。

 

 

今回の式典に向けて社内で実行委員会(5部門から1名ずつ)を立ち上げ、打ち合わせを重ねてきました。

 

 

時には「合宿」という名のランチミーティングを行ったり笑

 

 

何かをやろうとすると直前までバタバタするのが人の常。

 

 

式典当日も朝からバタバタでした笑

 

 

しかし、無事に迎えた式典本番。

 

 

 

 

数年前と比べて社員の数も大きく増えました。

 

 

社歴の浅い社員から創立からいるベテラン社員まで世代階層がバランスよく整っています。

 

 

 

 

今回の式典は実行委員のほかに、若手から「司会・開式の言葉・閉式の言葉」を抜擢し式典の数日前に当人たちに打ち明けるというサプライズ演出。

 

 

当初は困惑していた社員たちも、いざ式典が始まってみると想像以上にしっかりとミッションをインポッシブルしてくれました。

 

 

式典の内容としては

 

・開式の言葉

・社長挨拶

・ミニゲーム(アイスブレイクもかねて)

・フィロソフィー(ランバーテックの社員として日々どのような姿勢で仕事に取り組むのかを言語化したのも)

・ワークショップ

・実行委員挨拶

・総括

・閉式の言葉

 

と、このような流れで行いました。

 

 

ミニゲーム「イラスト伝言ゲーム」の様子

 

フィロソフィーについて熱弁するアドバイザー部 太田主任

 

毎日行きたくなるワクワクした会社をイメージした「Let’s Go Lumber」のポスター

 

 

 

 

 

 

 

終わってみればあっという間でしたが、中々濃い時間になりました。

今回の式典で何か一つでも自分の(社員の)中に得るものがあればそれで大成功だと思います。

 

 

 

 

昨今では【IoTやVR・AR】などのデジタル面と【手作り、ハンドメイド、手間をかける】のアナログ面が2極化している気がします。

 

 

消費者のニーズは多種多様なことは間違いないですが、「モノからコトへ」の流れは今後ますます強くなります。

 

 

弊社も次の10年、20年に向けてどのようなサービスや「コト」をお客様へご提供できるのかを日々模索し、一つずつ形にしていければと思います。

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